このサイトは長生きする、病気しない、ボケしないように健康的な食事をご紹介します。

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楽しい一日できるように朝食からしましょう!

楽しい一日できるように朝食からしましょう!

評論家およびニュースキャスターとなる田原さんからの体験談で、毎日の朝ごはんは楽しみにしています。

これからりんごジュース+牛乳の最高コンビをご紹介させていただきます。


りんご

 1.りんご  医者いらずの万能食材、りんごで体の若返り

 

「一日一個のりんごで医者いらず」と言われるうように、りんごは栄養素たっぷりで、皮まで食べるとなお良いでしょう

レインポーフーズの赤に属するりんごは、抗酸化作用の強いポリフェノールの中で、

脂肪の蓄積を抑え、ガン細胞を死滅させるプロシアにジンを含みます。

また、血管内にたまった余分なナトリウムを排出してくれるカリウムも含まれています。

高血圧の予防や体内の水分バランスをと整え、むくみ解消の効果があるのですが、カリウムは加熱で効果が失われるので、

生で食べるか、田原さんのようにジュースなどで摂ることが大切です。

腸内環境を整えるペクチンも豊富に含まれ、加熱すると活性が生の状態の約9倍になると言われます。

腸のためには焼きりんごや電子レンジでの調理がおすすめです。


 2.あんこの材料・小豆   紫の色に集約された豊富な栄養素

 

あんぱんは田原さんの大好物です。あんこの原材料である小豆は、レインボーフーズの紫に属しています。

主成分はでんぷんとタンパク質で、ビタミンB1やB2を含みます。

また、ポリフェノールの一種で、強い抗酸化力を持ち、ガンや生活習慣病を予防し、

老化防止に効果的とされるアンシアニンも豊富に含まれています。

このほかにも、必須アミノ酸も豊富に含む小豆は、なかなかの健康食品となります。

昔から和菓子をはじめ、おはぎ、おしるこに用いられるなど、日本の食生活になくてはならない小豆です。

昔の人たちは健康維持に必要な食材を、自然に選び取っていたのですね。


コメント:

気持ちが若い人は、いつも好奇心を持って、何かを楽しんだりときめいたり、

それが脳につねに刺激を与え、ボケ防止になります。

このまま瑞々しいジャーナリスト精神をキープし、百寿者の舌鋒を期待しています。



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